| メンバープロフール 飯田圭織
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飯田圭織(イイダカオリ)第1期 生年月日:1981年8月8日
血液型:A型
出身地:北海道
所属ユニット:タンポポ(一期二期)、青色7、10人祭り、おどる11
キャラ:黎明期の爆走キャラジョンソンを経て現在は、ハロプロの長兄
一言:きれーになったなぁ。
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現存する二人のオリジナルメンバーの一人。
国民的アイドルグループモーニング娘の二代目リーダーにして、キレーなおねーさん化が近年劇的に進み、かつてジョンソンと呼ばれた頃のギラギラ感はもうなく、太陽の光を受けて優しく輝く月のような存在。辻の教育係の任を果たしたこともあり、「ののかお」と云う癒し系のカップリングで「カテキョ」など娘。小説史に残る不朽の名作にキャスティングされたこともある。
秘めた暴発力はいまだ健在であると私は見ている。
石川梨華
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石川梨華(イシカワリカ)第4期 生年月日:1985年1月19日
血液型:A型
出身地:神奈川県
所属ユニット:タンポポ(二期三期)、カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。)三人祭り、セクシー8
キャラ:空気を気にしない推進力では他のメンバに一日の長
一言:
いやだからエロいって。
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辻と同期の第四期メンバー。
かつては、私はネガティブと、前に出て行けない自分を卑下した発言が目立ったが、いつの間にか「簡単に変わっちゃった」モーニング娘。一の美脚の持ち主。中澤とのコンビネーションでチャーミー石川のキャラをヲタに浸透させ、カントリー娘。タンポポなど、多数のユニットを渡り歩くふてぶてしさのない江夏のような存在。筆者的には、「石川は反則」(ポジティブな意味で)だが、その寒さをさそう言動や、やけに自信をつけて前に出てくる態度にアレルギーを覚えるヲタもいるとかいないとか。ただ、筆者の調査ではふつーの人間に「モーニング娘。の〜が好き」といって一番賛同を得る可能性が大きいメンバー。
独特のアニメ声を所有。
辻希美
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辻希美(ツジノゾミ)第4期 生年月日:1987年6月17日
血液型:O型
出身地:東京都
所属ユニット:ミニモニ、ブリンコ○ンコ、マロンメロン、青色7、10人祭り、オドル11
キャラ:空前絶後のテロリズムアイドル
一言:辻がいるゆえにわれ在り
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モモーニング娘。に破壊と創造をもたらした無邪気な第四期メンバー。
向かうところ敵なしの我等が師匠。空腹の美少女。(YAGUMARIさんから無断借用)わが道を行く東京生まれの野生児。HEY!未来を見てみなさい。メンバー一人一人が子犬を抱き上げるカットで、本来ならばアイドルと子犬と云う定番かつ、かわいいものを見ている女の子はかわいいなーとなるはずの垂涎的場面での彼女の表情の突拍子のなさ。「くえんのか?」とふきだしをつけても大丈夫なほど。彼女の挙動にはテロリズムが潜んでいる。最近の「なちのの」の盛り上がりを無視したグループ分けには管理人のるそ。君も嘆いていたが、辻となっちとを一緒にすると、モーニング娘。の良心が偏ると私は考える。ともかくも、周辺状況に一切縛られない発言はただの天然を凌駕し、いまや神格化されてもおかしくない。
とりあえず、辻おとめバンザーイ。
小川麻琴
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小川麻琴(オガワマコト)第5期 生年月日:1987年10月29日
血液型:O型
出身地:新潟県
所属ユニット:プッチモニ(三期)、ハッピー8
キャラ:目立たないようでいながら結構印象に残る職人派(最近)
一言:個人的には一番妹キャラが似合うと思っている8
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五期メンバー。
オーディション時には同期の高橋の対抗馬でぐいぐい来る性格かと思いきや、いまやハロモニで「泣き」といえば小川となってしまった。だが、高橋とは違うちょっとひねりの効いたかわいさが何ともいえない味のある風情をかもし出している。ここにいるぜぇ!のPUUUUUUUUや、HEY未来のWAO!などアクセントとして使われながら、しっかりといい仕事をして心に残る技はさすがで結構チャーミングな感じのかわいさが目に付く。一見気が強そうに見られがちだが、やはり取り澄ましているより動きの中でかわいさを発揮するタイプかと思われる。辻と同じ年コンビ。ののまこ誕生か。
ここ最近の、遅れてきた五期メン成長株。
藤本美貴
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藤本美貴(フジモトミキ)第6期 生年月日:1985年2月26日
血液型:A型
出身地:北海道
所属ユニット:オドル11、ごまっとう
キャラ:一番性の対象になりやすいオーラを発している痩身のスキャンダルが似合いそうなエロス。
一言:どうもミキティーとは呼びにくい。
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通称ミキティーで知られる云わずと知れたソロアイドル……だった第6期メンバー。
電撃的な(いまや死語か)娘。加入で巷間を騒がせている藤本は四期メンバーのオーディションで落選するもその後、ソロデビューを果たしたジツリキの持ち主。そのやんちゃぶりで物議をかもしたこともある強者。政治的な問題でよく紙面をにぎわせる娘。だが、普通良くあるはずの色恋沙汰は事務所が抑えているらしくないに等しい。だが、藤本の挑発的なまなざしにはそんなものものともしない魔性と云うが女特有の自己顕示欲に満ちている。そのやんちゃぶりは、国民的アイドルグループとなった娘。本体が久しく忘れていたものだった。個人的には取り立てて興味がわかなかったのだが、おとめ組加入で俄然興味がわいてきたのはなぜだろう。とにかく、おとめ組の藤本と云う存在は非常に危ないし怖い。良くも悪くも娘。本体に投下された爆弾だ。しかも、おとめ組加入で辻との直接対決が見られるなんて期待しすぎでも損はない。
基本的には、私の頭の中では大発見で藤本は止まっているので、これから必死に更新します。
道重さゆみ
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道重さゆみ(ミチシゲサユミ)第6期 生年月日:13歳
血液型:
出身地:山口県
所属ユニット:
キャラ:長州からやってきた完成品。
一言:三代目劣等生の責は重いぞ。
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第6期メンバー
辻、紺野と脈々と続くの系図の最新層に位置するニューウェーブ劣等生。紺野ライクな茫然自失した表情が特徴的だが、朴訥としながらもはっきりとした物言いをするところを見ると実はかなり我が強い性格に見える。このポジションはバラエティー要員というかキャラクター優先の感が強いがアクセントを加えるのには最適だ。おそらく辻よりはるかに我があり、紺野よりもはっきりとしている。が、それだけに今のところ独自色が見えてこないのが気になるところ。三代目の劣等生は果たしてデストロイヤーかクリエーターか?クリーチャーと云う線もある。
「こいつ自体が一個の作品やな」の意味をつんくはどう料理するのだろう。
田中れいな
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田中れいな(タナカレイナ)第6期 生年月日:13歳
血液型:
出身地:福岡県
所属ユニット
キャラ:女優田中麗奈と同じ表記名を持ついまどきっこ。
一言:
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第6期メンバー
シェキドル亡き今、唯一芸名を所有する田中れいな。福岡と云うアイドル量産地出身らしく、一番垢抜けた印象を与えるが、TVでの発言を見る限り実効は十三歳の女の子。ふてくされながら、ヴォイトレの先生の言動に戸惑う場面はそのギャップから安心感を誘い、高感度を上げたこと間違いないのだが、筆者的にはもっとあくの強い性格を期待していたので、少々拍子抜け。しかし、確実に異分子的な要素は持っているのでかき回してくれることを期待。
田中麗奈の代表作「がんばっていきまっしょい」は見たことがあるのだろうか?
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